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2013年12月16日月曜日

かわいい組み合わせ

ミルクティー飽きたけど
レモンでも、ストレートでもない
どうしよっかなぁーと
思っていたら、
キンカンシロップ作ろうと用意していたけど
そのまま放置だった、キンカン。
「君、紅茶に入ってみます?」
蜂蜜も入れます。

なんか、可愛い感じの風味になりました。

2013年12月1日日曜日

Duet 予選会


2013.12.1 ミキミュージックサロンのDuet コンテストに 娘のサーヤと出場しました。 曲は「いつも何度でも」。 最初は8月に一緒に 裏芸イベント「つどい」で披露、 10月は ソロのギター発表会でも弾いて いつも 手が震えて うまく弾けなかったのですが 今回は いっぱいミスはしてるけど 震えなかったです。 やはり サーヤパワー。 なんとなく あるんじゃないか 感じてたけど、 ほんまにあった。 二人って すごいんだなーって 感じました。 練習期間含め ほぼ 一年ちかく この曲 弾き続けたけど 今日で とりあえず  おしまい。 また 新しいのに 挑戦します。

2013年11月22日金曜日

冷えましたのでこんなお茶

昨日ですが、
コミュニティ紙でみつけた
健康講座保健栄養コースに参加しました。
全9回の五回目
でしたが、 

賢く座って二時間ちょっとは

冷えました。

足は
シーンと冷たくなってきて

暖房のせいで
頭や耳のあたりは
熱ーくなってくる気がするのです。

まさしく
冷えのぼせですよね。

今「のぼせ」と打ち込んだら
「逆上せ」って出てきた。

ふーん、やっぱり
気がぎゃくじょうして  のぼせなんですね。

というわけで、

そんな時は

気巡り、血巡り。

身体を温める
紅茶に

バラと
紅花の血行促進。

蜂蜜をたらして
ほっとリラックスの甘味を。

紅花は
気滞や 鬱血の症状に
即効性があるので、

生理痛の予防、緩和にも
使います。

今週は
週末の学校行事

フェスティバルの準備で

ほぼ毎日
作業が入って クタクタだけど

忙しい中でも

一杯のお茶をいただくひとときは

ほんと ありがたい。

おかげさまで、
あったまったし、
気力も補充、オッケーです。




2013年11月4日月曜日

チャイナ服買いました


天神橋筋六丁目にある
チャイナ服やアオザイのショップ
以前よりネットでみつけていて
気になっていたお店。
思いきっていってみました。
ビルの一室で、
広くはないですが、
びっしり私好みのチャイナ服が(喜)
今回は

再来週土曜日に開催される
健美操フェスタin大阪の
公開レッスン用の衣装。
なるべく
すっきり目立つ色がいいので、
赤か、青かなぁーと
思ってたのですが、
この白に一目惚れ。
パンツが白なので、
今まで、白のウェアだと
なんか介護師か看護婦さんみたいなイメージになるので避けていましたが、
これは
生地の質感が違うので、
白パンツと合わせても、
変じゃなかったです。
それ以外にも
レース素材や
ニット、ジャージ素材と
私の
茶芸用、健美操の発表会の衣装、レッスン着と
色々なシーンに合わせて
選べるものが
あって
これからも
ちょくちょくのぞいてみたいと思うお店です。

2013年10月24日木曜日

ブレンド養生茶

山楂子とプーアール茶(熟茶)

中国茶の先生に山楂子を乾燥させたものをいただきました。
日本では お菓子のように砂糖で加工したものしかほとんど手にはいらず
こんな形ではとても貴重です。

山楂はバラ科の植物で
実が食薬として古くから使われています。
主に 消化促進の効果があり
消化不良や、便秘、肥満の解消などに適するそうです。

今日は夕食に肉料理を食べたので
試しに食後 
プーアール茶にブレンドして
家族に出してみました。

山楂の程よい酸味が プーアール茶のクセのある風味を飲みやすくしてくれるみたいで、
好評でした。デザートのチーズケーキともよく合っていたなと
私も思いました。

肉に チーズケーキにと 乱暴な食事でしたが 胃もたれはないよう。
効果ありだったのかなー(笑)   

2013年10月22日火曜日

今月の中国茶研究会

二ヶ月に一度
月曜の午後に開かれる
中国茶研究会
8回1クールでかれこれ
4クール目も終わりに近づいてます。
今回は緑茶や
凍頂烏龍茶、安渓鉄観音、黄金桂など
香りが華やかな印象のお茶たちが 味わえるなと思いきや
製法が少しちがって
古く伝統的な製法の
濃香(ノンシャン)なものが
珍しかったです。
凍頂烏龍茶も
今年の授賞茶でしたが、
最近好まれる
発酵の軽い華やかな香りのものではなく
発酵、焙煎を重ねた
しっかりとした喉ごし重視のお茶でした。
普段は
お茶会のオープニング的な役割で
フワーッと花の香りをたたせてくれる感じで、煎れていた凍頂烏龍茶のイメージとは違い
ほどよい芳ばしさから始まり、じっくり
何煎も味わい、変化を楽しみたいものでした。
なかなか、手に入らないらしいけど、
また、のんでみたいな。
秋の夜長は
特に
中国茶を存分に楽しめる季節です。

2013年10月10日木曜日

菊花とスペアミント

夏のあいだ
凍頂ウーロンに ミントの葉を浮かべたく、ほしいとずっ と思っていたけど出会えなかった。
それが 昨日、 ふっと出会えた。
嬉しく 持ち帰り 凍頂ウーロンとのコラボ♪♪♪
思いきや (|| ゜Д゜) ない。
使いきっちゃった(涙)
どうしよーかなぁ 茶缶のなかをごそごそ あっ、 菊花茶
そーかー 旧暦の9月9日って 重陽の節句

菊花茶で邪気を払うよねー。

菊花茶とスペアミント

乾燥の薄荷より
柔らかくポアーンとした香りがたち
菊花の風味をそこなわず
お互い寄り添う感じが
ナイスでした。

夏中もとめた
この感覚

季節外れの  猛暑日に
とてもよく合いました。

夜に、帰ってきた家族

「なんか、喉いたいねん」

おおぉ
あたなの為にぴったりのお茶用意してますよー。

菊花もミントと
静熱効果ありますので

喉の痛みや
頭痛、火照りなどに対応できます。

ほんと
今日出会えてよかった  ミントちゃん♪

自家栽培、真剣に考える。